
より洗練されたデザインと使いやすさ、快適性をかね備えた新型エクスプローリーが2011年11月1日より
お求めやすい新価格(エクスプローリー¥157,500→¥129,150となります。
新色ライトグリーンの受注も開始いたしました。ご注文についてのご連絡はこちらまでご連絡下さい
ストッケ主宰の新しいベビーカーのデザインコンペの末、K8 インダストリーデザインと言うノルウェイ人男性4人のデザインオフィスが、それを勝ち取り、50台近くの試作の末、ストッケとともに完成させた親子の快適性を追求した全く新しいコンセプトのベビーカー。
今までの大きいくて曲がりにくいベビーカーや、段差で躓くような華奢な作りのベビーカーとは全く違う、お使いのユーザーに別の乗り物、言わせてしまうほど。
それがストッケエクスプロリーです。
ショッピングカートのような高さのハンドルに、グラグラするフレーム、台車のような硬いキャスター、心配になるくらい薄っぺらいクッションのシート、ちょっとした段差や小石につまづき操作しにくいベビーカーが多いと思います。
ほとんどのベビーカーは軽くて持ち運ぶ事に重点をおいたつくりとなっており、お子さんが重くなればなるほど、押しにくくなると思います。
階段の上り下りが比較的多場合は軽さもたしかに重要かもしれませんが、大きなショッピングカートを腰を曲げて一日押しながら買い物をした夜は、誰だって背中に疲れを感じるはず、そんなベビーカーがたくさん並んでいるんです。
使っている方は良くわかっている事だと思いますが、今までのベビーカーは親子が快適に使えたり、
例えば何人かのお子さんが使ってもヘッチャラと言った、ベビーカー自体が長持ちするような、
しっかりした作りの乗り物ではありませんでした。
成長して重くなって行く赤ちゃん、ボロボロになっていくブラスチックのキャスター、グラグラするフレーム、そんな華奢な作りのベビーカー。
押しにくいからもう一台、壊れたから、さらにもう一台・・・気が付くと何台かのベビーカーを購入している方も少なくありません。
そんなベビーカーは赤ちゃんを乗せて押しているとアスファルトの振動がガタガタと手に伝わってとても押しやすいモノとは言えませんでした。
硬いキャスターでは日々重くなっていく赤ちゃんの成長と共に路面との抵抗が増え、ちょっとした段差でつまずきます。前輪を持ち上げて段差を超えようとし時、あのたわむフレームと低いハンドルのベビーカーではが思うように動きません。
赤ちゃんや小さなお子さん連れのお出かけにはベビーカーが必需品だと思いますが、パパやママが無理な姿勢をせずに、普段歩いているのと同じようにスムーズに押す事が出来て、赤ちゃんの乗り心地や寝心地を本当に重視したそんなベビーカーは今までなかったと思います。
そんな退屈なベビーカーのワクワクしない生活から、赤ちゃんとママやパパをストッケエクスプローリーは解放します。
都心や人混みの中、大人のヒザくらいの高さに赤ちゃんが座っている今までのベビーカーのシートの高さを考えてみると、
くわえタバコを手に持っているサラリーマン、ハンドバッグをぶら下げている女性がいたり、夏は路面の輻射熱がジワーっと暑く、冬はシンシンと底冷え、近くの道路を走る自動車やバイクからは排ガスが、そんな背の低いベビーカーの中から上を見上げて、じっと座っているお散歩はきっと退屈なはずです。
ベビーカーから降りようとしたり、泣き出したり、すぐ抱っこをせがむのも、わかるような気がします。
赤ちゃんの座る位置が明らかに高く、あたかも抱っこされているような高さ。
対面式にすればママやパパと赤ちゃんが見つめ合える高さ、とても親子の距離が近いのでお互いに安心できます。
ほとんど抱っこされているような高さのストッケエクスプローリーなら、赤ちゃんの目の前に広がる景色はワクワクしない退屈なベビーカーとは全く比較にならないはず。
ベビーカーデザインの新しいスタンダード、ストッケエクスプローリーなら乗っている赤ちゃんに、楽しさとやさしい寝心地とワクワクする楽しい冒険を与え、押し心地の良さはママやパパに今までにない満足感を与えます。
まず、ストッケエクスプローリーのハンドルを握ってみましょう。
ハンドルの幅がゆったりと広い事、その太さと全体的に、ベビーカーにがたつきがない、とてもしっかりとしている事に気づかされます。
ハンドルの高さもレバー1つで簡単に調整でき、軽く肘を曲げた高さにハンドルが来るので楽にベビーカーの向きを変える事ができます。
身長が180cm近い方は、ほとんどのベビーカーで極端な中腰を強いられたり、ベビーカーを足で蹴ってしまいますが、
エクスプローリーなら、いつも歩いているのとかわらない状態でベビーカーを押す事ができます。
また、150cmをきるような小柄な方にとってもシートやハンドルの高さをめいっぱい下げればコンパクトになります。
シートの高さもダイニングテーブルに赤ちゃんが座っているような高さで赤ちゃんをベビーカーに乗せたり降ろしたりを腰をかがめなくてもできます。
対面式で寝る、休む、座るの3段階、正面を向いて場合は座る、休むの2段階に角度が合わせ調整でき、
いつも赤ちゃんの笑顔がすぐそばにある事が今までのベビーカーと大きな違いで一番エクスプローリーらしい所です。
10キロを超えたお子さんも乗せてもハンドルにアスファルトから伝わってくる振動がほとんどなく、小さな段差や路面のデコボコも気にならず驚く安定してスムーズで普通に歩いているのと変わらない感じです。
そうベビーカー自体の重さを忘れてしまうほど。
ちょっと大きな段差でもハンドルが体の近くにあるので前輪をあげるのも力を入れやすく簡単。
非常に安定していて押しやすいので、今まで正直あまり楽しくなかったベビーカーでのお散歩が、ちょっと離れた公園まで・・と思えてしまう、そんなベビーカーでのお散歩をワクワクした楽しいモノに変えてしまう。
それがストッケエクスプローリーの魅力。
実際に押している98%のママやパパが全く別の乗り物と感じてしまう、そんなストッケエクスプロリーにきっと感動されることでしょう。

しっかりしたシャシーに握りやすい太さのハンドル、ハンドルの角度や伸縮させて長さ調整すれば高さが76-116cmの間で押す方の体格に合わせて押す方の体格に合わせ細かな調整ができます。
エクスプローリーは175cm以上の背の高いパパやママでも腰を曲げなくてすみます。
ベビーカーを蹴る事もありません。
ベビーカーを押すときの背中にかかる負担を解消します。

後輪の支持部を軸にスイングするサス。
新たにエクスプローリーのために専用に開発された振動を吸収するタイヤ。
お子さまが眠っている間でも揺れを軽減します。
大きく開いた脚部としっかりした太さの後輪で抜群の走破性が実現。
お子さまが成長された場合もしっかりと本体を支え、背の高い方が押した場合も伸縮するハンドルと相まってベビーカーを足で蹴ってしまうような事もなく快適にベビーカーを押すことができます。

落下防止のために、5点式ベルトを採用。快適性を高めるためショルダーパッドにはクッション性をもたせてあります。

フットレストはお子様の成長に合わせ高さを簡単に変える事ができます。
長さが調節できることによって、座る位置を変えても問題ありません。
しっかり足をサポートすることで血液の循環を悪くする足のぶら下がりを回避します。

車輪は特殊ゴム素材を使っています。
ゴムの内部には細かい気泡がありソフトな構造で細かい振動を吸収します。
タイヤは空気チューブではないため、パンクすることがなく、快適な走りが実現します。
ベアリング仕様になった後輪はボタン一つで簡単に取り外しが出来、タイヤ交換可能なホイールは、長年お使いになった場合もメインテナンス性も優れています。
ストッケエクスプローリーのシートはインナーシートと長さの調整できるフットレストにより生後6ヶ月の赤ちゃんから20kgまでのお子様に対応するようにできています。
生後すぐ使いたい場合は、オプションのベイビーバッグを組み合わせて使えば生後すぐの赤ちゃんから6ヶ月頃(体重9kg)になるまで使うことができます。
対面式の場合、お子さんのシーンに合わせ3段階の角度に調整ができます。
押す方に合わせ高さも調整でき、背が高いから前が見えないなんて事もありません。
一部メッシュとなっており、キャノピーを立てた場合も、視界は妨げられません。
正面に向けた場合は2段階。
シートを立てた状態で、一番下まで下げればカフェやレストランにお出かけした時はそのまま子供用の椅子としても使えます。
背が大きいため、車にとても積めなそうと感じられる事が多いストッケ エクスプローリーですが、シートをはずし後輪をたたみ、ハンドルをたたむ事によって、ワゴンRの様なちいさなトランクの車にも載せる事ができます。
お使いの車に積めるのか?や正面から対面にとシートの向きを簡単に変えるコツはコンタクトページから

¥157,500-新価格¥129,150- [税込み]
(本体価格/¥150,000-)新価格(本体価格¥123,000)-
※新価格は11月1日からとなります。国内での限定カラーのピンクの取扱いはありません。
別売りシートファブリックセットのみ(シート&ショッピングバッグ
シートシェルとファブリック部分9点のセットになります。
2010年7月以前の旧モデルをお使いの方も簡単にアップグレードできます。
※カラーは全て同色となります。画像以外にレインカバーとモスキートネットが追加されています
※シートベルトアンカーの違いにより旧モデルのキャリーコットやフットマフとの組合せ不可
¥89,250- [税込み]
(本体価格/¥85,000-)※受注発注商品


ストッケ エクスプローリーは、シート部分とタイヤのついたシャシーの部分の2つに分割することができます。
シャシーの部分は後輪が前輪に向かっておれる様にたためますので、思った以上にガサが小さくなるようにできております。また、後輪に関してはボタン一つで簡単に脱着出来ることも出来ます。
今まで、お店に自動車で来られて、実際にトランク部分の載せる事が出来るか確認されたお客さまも多かったのですが、今まで一番小さい自動車は旧軽自動車規格のスズキ ワゴンRのトランクに後席を倒さなくても載せることが出来ました。通常の2ボックスの車、VWゴルフ、アルファ147、マツダデミオ、ダイハツストーリア等でも載せる事ができますし、通常のセダンのトランクでしたら、ほぼ積載可能だと思います。

ストッケ エクスプローリーは、イメージよりも大きく感じられる方が多いですが、高さの調整をすればかなり小さくなります、また今までアップリカやマクラーレンと言った軽量なベビーカーを使っていたお客さまでも、実際にお子さんを乗せて押してみると、「普段歩いているのと変わらない姿勢でスムーズにスイスイ押せるし、これはベビーカーなんだけど全く別の乗り物だね」と感動されています。今までの軽量なベビーカーはお子さんが乗ると押しにくかったり、振動が伝わってきたりします、ストッケエクスプローリーは大きく感じますが実際は押し心地は軽く、手に余る感じは払拭される事でしょう。
Leconではベビーシートとマキシコシアダプターを装着したエクスプローリーとベージュの2台のエクスプローリーをディスプレイ中、試乗車としてご用意しております。ぜひお店にもお越しください。
ご希望の方はコンタクトフォームからカタログの送付を
えらび、お問い合わせ下さい。もしくはinfo@lecon.jpまで件名を記入に上メールにてご連絡ください。